DAMEYA-NETデザインリニューアルのお知らせ
DAMEYA-NETはこのたびデザインを一新し、リニューアルオープンいたしました。これを記念して、9月24日(木)までの期間限定でデザインリニューアル記念クーポンを配布中です。この機会にぜひご利用ください。
1/2000 戦艦 比叡
2,750円
金剛型戦艦の2番艦です。近代化改装の際に大和型戦艦のテストベッドとなり大和型戦艦と似た塔型構造の艦橋を備えているのが特徴です。
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1/2000 戦艦 霧島
2,750円
金剛型戦艦の4番艦です。太平洋戦争開戦後は僚艦の比叡と共に機動部隊の随伴艦として活躍しましたが、1942年11月の第三次ソロモン海戦で損害を受け沈没しています。
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1/2000 戦艦 敷島
1,760円
日本海軍がロシア帝国海軍に対抗するためにイギリスへ発注して建造した敷島型戦艦の1番艦です。同じ敷島型戦艦のうち朝日と三笠は煙突の本数が2本であるのに対し、敷島は煙突が3本であるところが特徴です。
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1/2000 戦艦 朝日
1,760円
日露戦争時の日本海軍の主力である敷島型戦艦の2番艦です。1番艦の敷島と兵装は基本的に同じですが細部は異なっており、幅方向に広い小判型の断面の2番煙突が特徴となっています。
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1/2000 戦艦 三笠
1,650円
日清戦争後、ロシア帝国に対抗するための軍備拡張計画である六六艦隊計画の一環としてイギリスのヴィッカース社に発注され建造された戦艦です。日露戦争中は連合艦隊旗艦を務め、日本海海戦におけるロシアのバルチック艦隊との交戦で主力として活躍しました。
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1/2000 フランス海軍 戦艦リシュリュー
2,915円
イタリアのヴィットリオ・ヴェネト級戦艦などに対抗するために建造されたフランス海軍の戦艦です。四連装砲塔2基という砲配置が特徴で、これはワシントン海軍軍縮条約下における艦の重量軽減に寄与しています。
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1/2000 フランス海軍 アルザス級戦艦
2,970円
ドイツ海軍の拡張計画(Z計画)に対抗するため、リシュリュー級、ガスコーニュ級に続いて計画されたフランス海軍の戦艦です。リシュリュー級と同じ38cm4連装砲塔を艦首側に背負い式に2基、艦尾側に1基搭載する計画でした。
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1/2000 イギリス海軍 クイーンエリザベス級航空母艦
3,520円
イギリス海軍がインヴィンシブル級航空母艦の後継として建造した航空母艦です。STOVL方式の空母ながら満載時の排水量は6万トンを超えており、イギリス海軍史上最大の軍艦となっています。
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1/2000 航空母艦 大鳳
3,300円
翔鶴型航空母艦に続いて日本海軍が建造した航空母艦です。それまでの航空母艦とは異なり、飛行甲板にも装甲防御が施された装甲空母でした。
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1/2000 航空母艦 隼鷹
3,300円
有事の際に航空母艦への改造を前提として三菱長崎造船所で建造中だった大型客船橿原丸を航空母艦へ改装した艦です。
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1/2000 航空母艦 龍驤
1,760円
ワシントン海軍軍縮条約の枠外となる基準排水量10,000t未満の小型空母として計画された航空母艦です。
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1/2000 古鷹型重巡洋艦
1,650円
第一次世界大戦後に日本海軍が建造した5500t型軽巡洋艦に続き、主力部隊に先立って索敵を行う偵察巡洋艦として計画された巡洋艦です。
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1/2000 軽巡洋艦 川内
1,320円
球磨型、長良型に続く5,500t型軽巡洋艦の最終型のネームシップです。太平洋戦争中は主に第三水雷戦隊の旗艦を務めています。
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1/2000 軽巡洋艦 名取
1,210円
球磨型に続く5,500t型軽巡の第二グループ、長良型軽巡洋艦の3番艦です。
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1/2000 軽巡洋艦 五十鈴(1944年時)
1,210円
球磨型に続く5,500t型軽巡の第二グループの2番艦です。1944年に主砲を全て撤去して12.7cm連装高角砲3基を搭載する防空巡洋艦へ改装されています。
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1/2000 軽巡洋艦 木曽(まるゆ付)
1,210円
5,500t型軽巡の最初のグループ、球磨型軽巡洋艦の5番艦です。キットにはボーナスパーツとして陸軍の三式潜航輸送艇まるゆ(1級および1001級各1隻)が付属します。
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1/2000 水上機母艦 千歳
1,760円
ワシントン・ロンドン軍縮条約下において策定された第一次補充計画(通称①計画)によって建造された千歳型水上機母艦の1番艦です。
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1/2000 水上機母艦 千代田
1,760円
ワシントン・ロンドン軍縮条約下において策定された第一次補充計画(通称①計画)によって建造された千歳型水上機母艦の2番艦です。千代田は水上機母艦として竣工した後、特殊潜航艇甲標的の母艦へ改装されています。
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1/2000 飛行艇母艦 秋津洲
1,540円
第四次海軍軍備充実計画(通称マル4計画)によって建造された飛行艇母艦です。(艦種類別上は水上機母艦)飛行艇を後部の甲板上に揚収し、整備を行うために設けられた大型のクレーンが大きな特徴です。
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1/2000 南極観測船 宗谷
1,540円
1956年から1962年まで南極観測船を務め日本の南極観測事業の礎を築いた海上保安庁の砕氷船です。現在は東京お台場の船の科学館の近くに係留された状態で展示されています。
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1/2000 第13号型駆潜艇(6隻セット)
1,100円
太平洋戦争中に日本軍が運用した小型の駆潜艇です。
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1/2000 夕雲型駆逐艦(2隻セット)
1,210円
陽炎型駆逐艦の後継型として建造された日本海軍の艦隊型駆逐艦の完成形ともいうべき駆逐艦です。
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1/2000 初春型駆逐艦(2隻セット)
1,210円
ロンドン海軍軍縮条約により駆逐艦の保有量にも制限を受けることとなった帝国海軍が特型駆逐艦よりも300t少ない1,400tの船体に特型駆逐艦と同等の兵装を持った艦として計画した駆逐艦です。
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1/2000 有明型駆逐艦(2隻セット)
1,210円
6隻で建造が打ち切られた初春型駆逐艦のうちの5番艦と6番艦です。建造途中で初春型と同様の性能改善工事を受けることとなったため、初春型とは区別して有明型駆逐艦と呼ばれることがあります。
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1/2000 特型駆逐艦III型(暁型・2隻セット)
1,210円
ワシントン海軍軍縮条約により主力艦(戦艦)の建造トン数に制限を受けた日本海軍が建造した艦隊型駆逐艦の3番目のグループです。ボイラーの性能向上に伴い缶室が1基減らされて前部の煙突が細くなったことが特徴です。
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1/2000 Z-1級駆逐艦(2隻セット・Sボート付)
1,320円
ヴェルサイユ条約によって基準排水量800t以上の駆逐艦の建造・保有を禁止されたドイツ海軍が1935年の再軍備宣言後に初めて就役させた、いわゆる1934年型と呼ばれる大型駆逐艦です。
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1/2000 アドミラル・ゴルシコフ級フリゲート
1,210円
ロシア海軍が2006年より配備を進めているフリゲートです。ソヴレメンヌイ級駆逐艦の後継として当初は8000t程度の大型艦として計画されていましたが、経済的な制約により、4500t級のフリゲートとして建造されています。
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1/2000 日本海軍艦載機セット2
1,100円
太平洋戦争後期に日本海軍の航空母艦に搭載するために開発された航空機のセットです。艦上戦闘機 烈風、艦上攻撃機 天山が各10機と艦上攻撃機 流星改が8機、艦上偵察機 彩雲が4機の合計32機セットとなっています。
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